マサプ→ブログ

マサプ→の気ままに書き綴ったブログ。 イラストと雑記と時々為替。

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アイ~ンへ行く

アイ~ンのオーナーにご飯をごちそうになりにお店へ行った。今進んでいる内装をみて感想を聞かせて欲しいということだった。途中キムラヤでヘッドホンを買ってアイ~ンへ。装飾が映え賑やかな印象になってきた。けどまだ照明が暗いのかなぁ。天井と壁の間に影ができ、そこが重いので間接照明などでシャドーを抑えたらもっと良くなりそう。ご飯ご馳走さまでした

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宴会専門店アイ~ン | コメント:0 |

[アイ~ン] EN-KAI(宴会)専門店へ(後編)

 カットした後、新橋にオーナーの友人と向かう。現段階でどんなお店にするか決まったかたずねると、“宴会の専門店”を目指すという。完全に団体客にターゲットを絞ったカタチだ。“宴会の専門店”…いいフレーズだなぁ。特化したものがあるといろいろ展開しやすい。
さて、店内イメージをどうするか?先月俺は間違ったニッポンと答えた。ガイジンが想像する“現代の街中をゲイシャやサムライが練り歩いている世界”というイメージだ。俺たちは女の子のコスチュームはゲイシャ・花魁、男の子はスーツにチョンマゲ。色町の座敷をモチーフにするのがいいな、などと漠然ながら思いついたアイデアを出し合った。
その後一ヶ月、友人はその線で色々な知人にアドバイスを聞いたところSounds Good!とのこと。色町の座敷路線で行くことに正式決定。店に着くと店長が店を開け待っててくれていた。俺・オーナーD・店長の3人で打ち合わせ。浅草の仲町通りなどを参考に細部を詰めていく。なるだけ賑やかで楽しくなるように。造花の梅や桜をアクセントにすること、キーアイテムとしての赤い和傘、赤いちょうちん、卓上行灯など。また店内はできるだけ明るくした方がいいと主張した。お店は地下にあり階段はどうしても薄暗い。初めての客は恐る恐る店のドアを開けるだろう。その時眩いほどの光が飛び込んでくる…ギャップにさぞ驚くはずだ!店内の暗いところも明るくなるよう提案。
最後に集客イベントも提案した。名付けて“2人組の女性客呼び込み大作戦!” かねてからオーナーは女性客をもっと呼びたいと言っていたので。
オーナー「ターゲットは団体客だぞ…?」
詳しく言うとこう。
2人組みの女性に気軽に宴会という団体イベントに参加してもらう仕組みが欲しい。それは以下の理由から。
[訪れやすさの確保] いきなり大人数の友達を連れてアイ~ンに来るのは冒険だとしても、2人程度でなら来やすい。特に女性は視察目的で出かける場合2人組ということが多いからだ。次に、
[宣伝の期待] 女性のクチコミ伝達能力の高さ。評判さえ良ければ彼女らのクチコミは武器になる。そして、
[団体客への発展性] 友人を作る能力の高さ。彼女らは幅広く友人を作ることに積極的だ。(ただしこの仕掛けの当面は女性2人組同士というのがミソ。いきなり男性客2人組もOKにしちゃうと…)
 
そういうわけで、女性2人組×2人組みを上手にセッティングが出来れば効果が大きいと思う。俺の話を聞いてるうちにオーナーも徐々に前向きになってくれて一つ試す価値があると言ってくれた。ただブレストレベルなんで実行しようとするとクリアしなきゃいけない問題出るもんなんだよね。無茶な提案言ってごめんなさい。
宴会専門店アイ~ン | コメント:2 |

[アイ~ン] EN-KAI(宴会)専門店へ(前編)

新橋では珍しい、コスプレ焼肉アイ~ンが運営方針の転換をするらしい。新橋という土地柄、サラリーマンにはお色気系という付加価値があるとはいえ高めの料金を取るのは難かしいのか、常連客の獲得にひと苦労するのだそうな。また“やや駅遠”という立地条件も不利に働いてるように思う。アートディレクション全般に携わりアイ~ンの繁盛を期待していた身としては残念極まりない。だから新コンセプトの相談を持ちかけられたとなれば協力しないはずがない。
先月すでに、その店のオーナーである友人から相談を受けていた。一番売り上げに貢献する団体客を呼べる店にするにはどうしたらいい?という内容だった。飲みながら俺たちはアイデアを出しあった。普通に考えるとどうも居酒屋などの一般的な店と競合してしまうよな、と俺は感じたので、、、
マサプ→「ガイジンが好きそうな間違ったニッポンなんてのはどう?」
つまり、オリエンタルもの好きのガイジンが喜びそうな店にすると以下複数の効果が見込めると考えたからだ。
(1)パーティ好きのガイジンビジネスマンが団体でお遊びに使ってくれる→日本にいるガイジンは群れるイメージがある(六本木や浅草などでみかける)
(2)ガイジン客をターゲットにするという触れ込み自体が話題性になる。
(3)おバカというテーマを継承できる。
(4)大きく改装することがないのでコストがかからない。
 
この時は友人に面白さがなかなか伝わらないようだった
ただ、ブランドを築く努力に力を注ぐよう強く言った。コンセプトをコロコロ変えてしまうとブランドが育たない。もともとあるおバカをテーマにワイワイ騒げるお店というコンセプトは間違ってないと思うからだ。

テーマ:自分流で良いじゃん♪ - ジャンル:ブログ

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1/13 エンタメ焼肉で遊ぶ!

 友人たちと新年会を兼ねてエンタメ焼肉・アイ~ンへ潜入した
サラリーマンの街新橋にありながら、コスプレの聖地アキバに勝るとも劣らないクオリティのコスプレっ子たちに逢えるのだそうな

  お店を入るとイキナリ女の子の元気な掛け声!

「殿!おかえりなさいませ~

 
おおお~
可愛いチャイナ娘が出迎えてくれた!
どうやら俺はお殿様になったらしい
  
今回ごいっしょした3人の女の子。
どの娘もサービス精神旺盛なんだよね

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真ん中はメイドになった友人のラスカルさん
もちろん男(笑)
 
 アイ~ンでは客も豊富な衣装の中から好きなのを選んでコスプレすることができる。
今回は黒ひげ危機イッパツの罰ゲーム付!(笑)
マサプ→は…アムロ・レイの衣装でアフロをかぶることになりました
(放送コードにひっかかるためお見せできません
 
友人のダイマくんは、たらこ…
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 いや~楽しかった
食べ放題メニューはこれでもかっ!ってお肉やサラダが出てきて大満足
アイ~ンは忘年会や新年会の宴会などでもよく使われるそうで。
これよくわかるなぁ。
実をいうとマサプ→は宴会ノリとかワイワイ飲むより、一人でトクトクと味わうお酒が好きだったりするのだが…
ここはそんなローテンション・ドランカーの俺をもトリコにしてしまう楽しいお店だったのだ
また行きたいな
 
special thanks 元気いっぱいでノリノリのたそちゃん(チャイナ)、露出狂セクシーで気の利くリリちゃん(チアリーダー・アラビアン)、小顔!でしっとり美人のじゅりちゃん(メイド)。
ありがとう
アイ~ンの娘たちは今後いろんなメディアに出てくる予定だそうで。楽しみですネ


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