マサプ→ブログ

マサプ→の気ままに書き綴ったブログ。 イラストと雑記と時々為替。

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おばあちゃん亡くなる

とうとう亡くなってしまった。。。
2週間も病院で頑張ったね。

通夜と葬式に出席する為、また埼玉に戻ることになった。
途中、大宮で下車。書きかけ
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[社会] それ痴漢ですよ!

「それ痴漢ですよ!」
奥の方からひと際大きい女性の声。
みんな一斉にそっちを見る。
俺もそっちをみるが女性の姿までは見えない。
女性は大きな声である男性を責めているようだ。
「こすりつけてましたよね?それって痴漢じゃないですか!」
 
 あーあ、しょーもない奴だなぁ。とか、
勇気ある行動だ。とか、
ほんとにこんなことってあるんだなぁ。とかを思いながらそのやりとりを聞いていた。
 
 こんな現場に出くわせたことにちょっとした興奮を覚えていた。
いつもなら各駅に乗り換えてのんびり帰るところだが、
このまま快速にいて最後まで事の顛末を見届けねば!って気持ちになっていた。
 
 最初は勢いのあった女性だが、次第に男性の話す時間の方が長くなっていった。
男「私はこうしてずっと荷物を握っていたんですよ。」
女「じゃあもう少し離れていればいいじゃないですか?」
男「この満員でどう距離をとればいいんです?」
男「そこまで言うのなら一回降りて駅員さん交えて話し合いましょうよ」
女「これ降りたら帰れなくなりますが」
男「それはないでしょう?ちゃんと話し合いましょう」
 
 なんか複雑な気持ちになっていた。
それ痴漢です!の瞬間は明らかに女性は被害者のようにみえた。
そしてその瞬間だけをみれば誰もが女性を支持し、男性は犯罪者とみなされ周囲の好奇にさらされていた。
なのに今は、勇気をもって悪事を暴いたはずの女性が逆に好奇の目にさらされている。
 
 俺は男性の主張と粘りはもっともだと思い聞いていた。
人生を誤解でフイにされるか否かの瀬戸際なのだから。
そして満員電車というこの状況。
俺は今まさに、、、おっさんのケツにチ○ポをこすりつけた状態になっているのだから…
 
 以前、友だちの美容院で“痴漢に間違われたらどうする?”という話をしたことがある。
結論は【誤解されるポジションを取らない】ということに達した。
要は、若い女性の近くにならないように流れる。
もし流れてしまったら、手を上に上げておく(片手はつり革、片手はケータイもしくは本といったように)。
男はここまで準備しておかないと生きていけない世の中なのである。
 
 だからこの件はもう終わらせて、お互い落しどころをみつけて欲しいと思った。
だが、男性の気がすまないのか、、、まだクドクド言ってる。
まぁあんなに大勢の前で犯罪者扱いされたのだから、気持ちはわかるんだけど…
もう次の駅にさしかかろうとした頃、若い男が女性をかばい大きな声をあげる。
「お前しつこいんだよ!」
 
 はぁ~、やっちゃった…
女の前でいいところを見せようとカッコつけたのだろうか?
カレシか?とも一瞬思ったが、カレシならば今頃声をあげるはずがない。
空気読めよ…電車男を夢見る馬鹿が。
 
 俺はシビレを切らし、若い男にむかって声をあげた。
「それはないんじゃないの?俺は彼(痴漢に間違われた男性)の主張わかるし!」
電車の扉が開き、外へ流されそうになりながら若い男の方へむかう。
若い男は憮然とした表情で痴漢扱いされた男性をにらんでる。
そこで初めて女性と目があった。
キレイな女性だ。B系で一見威圧感がありそう。
痴漢の対象にはふさわしくないが…
「もういいでしょ?もめないで!ね?ね?」
と男性の肩を引き寄せながら言うと女性がうなづく。
痴漢に間違われた男性も、すみませんね。と俺に言った。
「いえ、いっす」
俺はそう言ったっきり、流れにまかせ外へ出た。
中途半端に関わった気恥ずかしさがあったからだ。
車両を二つほど移動し、各駅停車に乗り換えた…
 
 この問題はデリケートなのだ。
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[復帰] 出社

 ちょっと遅めに出社。
行くのが少し照れくさいが、待ちに待った?会社だ。
 
 家を出るとき会社に電話する。
「あ、マサプ→さん!大丈夫ですか?」
「やぁ、君か。随分心配かけたねぇ、しっかりやっとるか?」
「みんなどんな格好で来るか楽しみにしてるんですよ♪
やっぱりバットマン宮本みたいなの着けてくるんですか?(笑)」
フェイスガードのことを言ってるの???
っていうかあんま心配されてねーな(笑)
 
 会社着くなりみんなにいぢられ、取引先でもいぢられた
あのぉ~…
ただ、チームの子たちの話によると、昨日の電話口での俺の様子は異常だったらしい。
自分で電話したつもりも本当はかけてもらっていたり。
ほとんど会話の体をなしていなかったりと…。
「死んじゃうじゃないかと思いましたよ…」
それを聞いて涙がでそうになった
 
 俺がいない間、上司は何度も
「あいつ、少し静かになって帰ってくるかなぁ」と言っていたらしいが。
俺は一日中テンションが高かった(笑)
 
 この日は割りとのんびりと過ごした。
会社を届け先にしていたMacBookをようやく触りホクホク
XPをインストールしたりセッティングしてたら帰りが遅くなってしまった
 
 帰りの電車は相変わらず満員で。
そんな時ある出来事が。
 

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[日常] 休養日

 翌日は休むことにした。
チーム長でありながら、心配と迷惑をかけることは心苦しいが…
さすがにすぐ復帰は無理のようだ。
ただ、チームのみんなも毎日忙しいのにすごく申し訳ない気がした。
気になってみんなにかわるがわる電話しているうちに…
上司がでてきた
 
「自分の心配をしなさい(笑)くれぐれも外出は控えるように」 
 
みんなしっかりしてて嬉しいんだけど。。。
やっぱり頼って欲しい(笑)
 
 この日は病院に会計を済ませに行き、コイン洗車場で洗車をし、ヨドバシ行ってwindows XPとウイルス対策ソフトを購入。
が、時間を持て余して仕方がない。
さらにバレンタインのお返しと服を見る。
それでも時間が余る。。。(笑)
 
 普段はあれもしたいこれもしたいと思っているが、
急に休みができるとあまりやることがないなぁ
旅行とか行きたい
 
 帰ってFXのデイトレやって、ドラマ見て(ハケンの品格が面白かった♪)。
時間かけて詳細なブログを書くが…
それでも23時。。。
また会社に電話しそうになってやめた(笑)
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[検査] 疲労のピーク…後編

 保険証を持っているかと聞かれ渡す。
俺が32歳とわかると…タメ口の救助員は急に丁寧語になった(笑)
以後なぜかタメ口は聞かれなくなった。
 
 救急車の中でしばし待機。
搬入先の病院を探しているようだ。
その間にいろいろ症状を聞かれる。
「そういえば、、、昨日の、、、晩から…」
息も絶え絶えで話す俺の話を救助の人たちは辛抱強く聞いてくれた。
 
 昨晩から足がかじかんで、明け方まで寝れなかったこと(この時すでに体調を崩していたのかも)や、熱いシャワーで足を暖め眠りについたこと(これが血圧を悪くしたのか?)や、一日平均3~4時間睡眠のこと、最後にとった食事の時間などを話した。
 
 あるいはどこが痛いのか、体調はどうか聞かれる。
話している間に少し具合は良くなってきた。
顔色もさっきより良くなってきたらしい。
その会話の中で、額に裂傷を負っていることを知った。
鼻も腫れているという。
どうも一度、倒れて顔を打ったらしい。鼻血もそのせいなのかも。。。
 
 疲労かなぁ、と救助員が言う。
そうなんだろうな、と思いながら自分の心電図の音を聞いていた。
呼吸が激しくなるとピッピッと早く刻み、深呼吸するとゆっくりになる。
「最寄の○○病院は断られました、すみません。。。
その次に近い××総合病院に行きます」
どうやら行き先が決まったようだ。
ところで××総合病院ってドコ???
 
 救急車が動き出しサイレンが鳴り出す。
途中会話を止め、目を閉じようとすると救助員の一人が俺の肩を叩く。
はっとしたが、冬山の遭難時を想像して内心可笑しかった。
 
 以上が救急車内でのやりとりです。
運ばれている最中とても不安でしたが、救助隊の人たちが暖かく接してくれたのが印象的でした。
 
 病院に着くと急患ルーム?みたいな所に運ばれ、採血して点滴をほどこされた。
この部屋はとても慌しく、電話が鳴ってもしばらく誰もとろうとしない。
むしろ…いや、それは言うまい。
医師と看護婦さんに症状を聞かれたので話した。
それを救助員が補う。
額の裂傷はいつ負ったか聞かれたが、やはり思い出せない。。。
やがて救助員たちが帰っていく。俺の靴を忘れたことを謝りつつ(笑)
本当にありがとうございました。
 
 その後、レントゲンやCTスキャンを撮り、点滴が終わるまでベッドルームに移される。
その頃、上司からコールバックがありチームの報告を聞く。
良かった、うまくいったようだ
ただ正直いうと、数ヶ月あれだけ頑張ったんだから俺がシメまでやり通したかった。。。
シメの直前で倒れたことが悔しい。。。
 
 運ばれて2時間後、医師が審査結果を報告にやってきた。
鼻の骨にヒビが入ってるだけで脳には異常がないらしい。
とにかく休養をとることだと言った。
休養って何ですか?
休養とれないから倒れたっていうのに。
蛍の墓の気分だった。
 
「後は耳鼻科で診てもらいなさい」と言うので、まぁ鼻が曲がってないのならいいです。
というと笑いながら去っていった。
てか、額の傷、なんも手当てされてねーじゃねーか!(笑)
会計が閉まっている時間だというので翌日またくるハメに
ほんっと病院ってのは融通が利かねえ。




テーマ:元気に生きていこう!! - ジャンル:ブログ

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[救急車] 疲労のピーク…前編

 目覚めてケータイを見ると13時。。。
はぁ???
8時30分にセットしたアラームに気づかない
12時までに済ませなきゃならない件を思い焦る。
会社に電話し、代理の指示をするためケータイを持つ。
が、手足がしびれ、寒気がする。。。
電話を済まし急いで身支度をしようと洗面台に向かうが…
なんだ?フラつく…。
 
 気が付くと床にはいつくばっている。
頭が痛い。。。めまいがする。。。
洗面台に着きやっとの思いで歯ブラシを握る。
ん?シンクに赤い滴。
 
 ぅおおおお?鼻血
なんだぁ???今まで鼻血なんて出したことないのに!?
 
 しかもますます頭痛がひどくなり立てなくなる。
本能的にヤヴァいと感じる。
俺くらいの働き盛りの過労死をよく聞くからだ。
思えば正月明けからハードなプロジェクトを立て続けに担当しあまり休めてない。
手足のしびれと震えがとまらない。
会社にもう一度電話すると同じチームの子が出る。
「もしもし。マサ、、プ→です。。。俺脳溢血かも。。。」
『大丈夫ですか!?救急車呼びます!住所と電話番号をxxxxx』
「んぁ、xxxxxxxxxxxx」
『後はなんとかしますから、今は横になっててください!』
「ほ、ぁ…(たのむ、と言ったはず)」
 
 そういや、まだ寝巻きのままだ(笑)
慌てて着替えようとするが、、、立てない。
這った状態でなんとか着替えをすまし救急車の到着を待つ…。
 
 救急車の来る音が遠くに聞こえ、玄関に這う。
鍵を開けようにも立てず、やっとのことで手を伸ばし鍵を開ける。
救助の人が駆けつけ俺に声をかける。なぜかタメ口だ…。
「上着は持ってるか?」
「yes,,,」が右腕にしかブルゾンの袖が通ってない。
「タンカ入れて!」
「あの…靴を履きま、、、す。」
「大丈夫。持っていくから。」
その後、鍵の場所を聞かれ、シーツみたいなタンカにくるまれ運ばれる俺。
空が青い。
今日は暖かいのだろうか?
震えがとまらない俺は救助隊の一人に聞いた。
「夜はどうかわからないですが、今は暖かいですよ。寒いですか?」
そうか、、、今日は晴れてるんだ。。。
 
 俺、どうなるの?

テーマ:なんとか生きてます - ジャンル:日記

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防衛省

 マサプ→はこういう法律改正とかには疎い。
だけど、いつの間にか「もうすぐ庁から省へ昇格されますが」ってニュースになってて。
気づいたら今日から防衛省になってて。
こういうのって民意は反映されないのかなって不思議に思う。
 
  防 衛 省  まだ慣れない
 
 これって、今までお母さんにねだってお小遣いもらってた子が。
大きくなって堂々と毎月のお小遣いもらえるようなものでしょ?
普通に国防費とか増えそうだなー
海外派兵が主な任務になって、今まで災害救助で馴染み深かった自衛隊なのに遠くに行っちゃうような気持ちがする。
てかそのうち日本軍になるんだろうか。
 
 俺たちにいいことなんてあるの???
詳しい人、教えて下さい

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

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さらば!PM-4000PX

 年賀状の宛名面を印刷している時でした…
5年愛用していたエプソンのプリンターが逝ってしまいました
 
マサプ→ブログフォト

彼の遺影です
 
 A3までも対応してくれて写真画質。専用紙を使えば退色もしない。
彼による色の再現力はホント芸術的で…名機と呼ぶにふさわしいプリンタでした
 
 それなのに、彼の最期が…
モノクロ面の印刷だったとは
 
 さよならヨンセン!←彼の愛称
 
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テーマ:悲しい出来事 - ジャンル:ニュース

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訃報続き

 青島幸男さんに岸田今日子さんそしてカンニングの中島さん。
立て続けに訃報が飛び込んできた。
中島さん以外は馴染み深い人たちだけに結構ショックだったな
同僚の話だけど、最近ボケがヒドかったらしいね、青島さん。
都知事って相当キツイ仕事なのかも知れない。。。
いじわるバアさん、よく観てたなぁ。追悼再放送やったら観てしまうだろう。
月曜ドラマランドって枠、楽しみにしてた頃があった。
松崎しげるのトミーとマツとか石立鉄男のなんちゃら先生とかも好きだった。
 
 中島さんも相方の竹山想いが伝わってきていい人だったと思う。
本人は復帰できると思っていたのかはわからないし、
相方の活躍をみて悔しくなかったはずはないのに。
番組の中で、相方の先行きを心配してた場面があった。
まずは自分を心配しろよ!と思わずツッコんだけど、なんかな。
いい人ほど早く亡くなるのかな?白血病…
 
 皆様のご冥福をお祈りします。。。

テーマ:訃報 - ジャンル:ニュース

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住居更新

 今の場所に住み始めてもうすぐ2年。
早いなぁ
最初はこの辺りに家を買うための下調べのつもりだった。
意外と住んでから不便なことって見つかるでしょ?
 
 まぁその計画は一旦見直した。
ローンで家を買うならその金は投資や事業にまわした方がいいんじゃないか?と思うようになった。
やっぱ家は一財産築いてからキャッシュで買いたい。←野望
 
 
 だから引っ越すつもりでいたんだけど、引越しするにもいちいち金がかかる。
おまけに時間もかかる。
さらにはアジアンリゾート風に改装したばかりだ(笑)
(失敗して和風チックになったが
 
 なんか妥協で更新したみたいな…
いや、再開発で来年の3月にはかなり便利になる
将来性を買ったわけですよ

テーマ:**暮らしを楽しむ** - ジャンル:ライフ

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城 彰二の引退で思うこと

 城 彰二が引退した。横浜FCの昇格が決定しただけにJ1でのプレーが見たかった。

 俺は城が好きではなかった。
スペインから帰ってきてからの彼の、他の選手を見下しているかのような態度が鼻についた。
実際ふてくされていたようだった。
大宮がまだJ2にいた頃、彼の横浜FCでのプレーを見た事があるが…実際のところ上手かった。
ただハートがないというか、走らない、守備が軽い、カッコつけてる印象だった。
でもね、引退発表の時の彼は晴れやかだった。
『コイツ、こんないい顔な奴だったっけ?』と思った程、いい顔になってた。
昨日NHKのサンデースポーツを観て知ったよ。
奥さんが彼を支え、変わらせたこと。
彼が自分に向き合うことができるようになったことを。
 
 城と俺は1学年しか違わない。
サッカー選手の定めとはいえ、あの歳で引退はあまりに惜しい。
せっかくJ1でプレーできるんだからまだ続けろよ、と思う。正直なところ。
だけど彼は自分の役目を認識し全てを出し尽くしたからこそ、あの素晴らしい顔になったんだ。
  
 拍手でサッカー選手“城 彰二”を送りだそう。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

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県民性

 髪切った♪
あー軽くなってセットが楽
 
 そういえばスタ☆メンでレッズ優勝をテーマに埼玉人の県民性について語ってたな。
確かに、誇れるコレといったもんがないからレッズがアイデンティティーだった頃もありました。
なかなか的を射てるじゃないか
 
 そういやダサイタマを初めに言い出したのは所ジョージだと思ったけど違ったかな?タモさんは言わないよな。
その所さんが前ラジオで、埼玉を馬鹿にすれば千葉県民が喜び逆もまた然り。宮城を馬鹿にすれば山形県民が喜び逆もまた然り。
だからどこをネタに馬鹿にしても問題にならず喜んでもらえる、みたいなこと言ってたな。
確かに、意外と自分の出身県いじられるのって悪い気しないもんだしな

テーマ:ローカルネタ - ジャンル:ニュース

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Wiiって面白そう

 今日が発売日なんだね。
渋谷に仕事の資料を探しに行ったらパルコに広告はってあった。
ゲーム大好きだけど最近やってない隠れゲーマーとしては今後の発展に期待大です
 
 どんなゲームがあったらいいかな?
と自分が作りたいゲームを考えてみる。
…うーん、どーもビームサーベル的な使い方しか思いつかないな。
野蛮なのかな俺
 
 ゴルフゲームとかやってたらコントローラー飛んでいかないか心配してたけど、
先行発売のアメリカじゃテレビ壊す人までいるのね
スケールでかいな(笑)

テーマ:Wii(ウィー)総合 - ジャンル:ゲーム

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